※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

2008年の記録


2008年11月9日

琵琶湖の展望が見事な湖北の山へ、紅葉のトレイルを堪能してきた。

2008年11月3日

鈴鹿・滝洞谷はほとんど水がなく、石灰岩の独特の造形で知られる異色の沢。登攀要素が強く、内容は沢というよりもほとんどアルパインクライミングだ。ハーケン、ナチュプロワークの練習を兼ねて遡行してきた。

2008年10月19日

好天の元、雪彦山のクラシックルートのクライミングを2本、楽しんできた。

2008年10月18日

由良川でカヤックを楽しみ、今が旬の黒枝豆を堪能してきた

2008年10月5日

ツキ谷・千尋滝は紀伊半島でも屈指の大きさと美しさを誇る大滝。今回はこの滝の登攀のみにターゲットを絞り変化にとんだクライミングを楽しんだ。

2008年10月4日

段ヶ峰は山頂部に穏やかな草原が広がる山。MTBで気持ちの良いトレイルライドを堪能してきた。

2008年9月13日

紀伊半島南部を代表する大峡谷、立合川を遡行し、上葛川を下降。バリエーションに富んだ沢旅を楽しんだ。

2008年8月10日

お盆休みを利用して隠岐へ6日間の遠征。日本屈指の豪快な海岸風景と、素晴らしい透明度の海、豊かな海の幸を堪能してきた。

2008年8月3日

隠岐シーカヤックツアーの腕慣らしに日本海へ。断崖絶壁の海岸美を楽しみ餘部鉄橋の袂にゴールするショートツアーを楽しんだ。

2008年7月19日

御嶽西面に深いV字谷を刻み、御嶽に突き上げる兵衛谷。3日間かけて距離15km、標高差2200mのダイナミックな沢旅を堪能してきた。

2008年6月21日

程よく増水した美山川をカヤックで楽しみ、夜はfinetrackスタッフの友人夫婦が、美山町で手作りの田舎暮らしを営みつつ、様々な情報発信を行っている田歌舎へ遊びに行ってきた。

2008年6月14日

入口に大滝を掛け、続く連瀑帯が見事なツキ谷を遡行してきた。

2008年6月14日

残雪を求めて乗鞍へ。シーズン最後のスキーとMTBを楽しんだ。

2008年6月7日

梅雨時の増水でさらに楽しくなった奈良吉野川で、リバーカヤックを楽しんだ

2008年6月1日

舞鶴の沖に浮かぶ冠島は、オオミズナギドリ最後の楽園ともいわれる無人島で、保護のため上陸は禁止されている。上陸への期待を抱きつつ「雄島まいり」のタイミングに合わせてシーカヤックで訪れた。

2008年6月1日

今年は6月になってもまだまだ残雪豊富。黒部川の最深部をぐるりと一周する残雪期ならではのロングツアーを楽しんだ。

2008年5月17日

残雪期のおなじみフィールド白山東面大地へ。素晴らしい斜面と、新緑と残雪のコントラストを楽しんだ。

2008年4月25日

GWを利用してカナダへ遠征。ハット(無人小屋)ベース&ヘリアプローチの2本立てで、日本では味わえないスケールのバックカントリースキーを堪能した。

2008年4月20日

春の好天の中、親睦を兼ね北アルプスにも匹敵する大山の大自然と振子沢と地ビールを楽しんできた。

2008年3月30日

関西のテレマーク仲間との親睦を兼ねて、残雪の氷ノ山へ。山頂付近のメロウな斜面と美しいブナ林のツアー、兵庫では季節外れのパウダーを楽しんだ。

2008年3月22日

氷ノ山は高原状のメローな地形が有名だが、北面は一変して男性的。春の陽気の中、あまり知られていない急斜面が続くネジレ谷を下部まで満喫してきた。

2008年3月9日

テレマーク&ATスキーの普及を行うイベントにfinetrackもブース出店。延べ700名を越える多数の方に参加頂き大変盛り上がりました。

2008年3月2日

近場なのにまだ訪れたことのない伊吹山へ。天気にも恵まれ、360度の展望と春の雪の大斜面を堪能した。

2008年2月10日

ローカルな蘇武岳のクラッシックルートへ。下りの尾根は藪であったが、展望のよい山頂、ブナの森、廃ゲレンデを楽しんだ。

2008年2月9日

今週も大雪。藪や杉が濃くすっきしないところもあるが、誰にも出会わない静かなロングランの山行を楽しんだ。

2008年1月26日

降雪の後の晴れ予報の週末。強風でアイスバーンの八方の後は、雨飾山で膝上パウダーを堪能した。

2008年1月20日

毎年好評のテレマークスキー関西講習会にfinetrackも講師・スタッフとしてお手伝いをしてきました。120名近い多数の方に参加頂きました。皆熱心に講習を受け上達し、また、テレマーク仲間の輪を広げたようです。