※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

2006年の記録


2006年11月23日

山の初滑りといえば11月の立山。多くのエキスパートの方々も日本全国から集まり、快晴の中、雲海の上で立山の自然と滑りを堪能した。

2006年11月5日

氷ノ山は紅葉真っ盛り。真っ青な秋晴れの中、氷ノ山の素晴らしい景色と標高差1000m程のシングル・ダブルトラックのダウンヒルを堪能した。

2006年11月3日

秋晴れの紅葉の中、雪彦山のアルパインクライミングを2本堪能してきた。

2006年10月29日

MTBは道も紅葉も綺麗な秋が一番。冬のトレーニングも兼ね、友人の案内で京都・大津の奥ゆかしいシングルトラックを堪能してきた。

2006年10月28日

午後からの会合の前に、ひとっ走りしようと近場の鴨池へ。時間切れで選択した近道を間違え、藪漕ぎでなんとか戻ることに。なかなかハードで会合には遅刻、、、

2006年10月21日

海の幸が豊かなこの時期、瀬戸内で釣りの有名な家島諸島にエギングへ。釣果はさっぱりでしたが、独特の自然と差し入れの丹波黒豆を堪能した。

2006年10月8日

季節外れの冬型のため、剱チンネの転進で宝剣中央稜にクライミングに向かうが、標高2600m以上は氷の世界。諦めて、3段紅葉のローカルなトレッキングを楽しんだ。

2006年9月30日

今シーズン最後の観光放水。西日本営業巡業最後に野遊び屋様にお伺いしたついでにスタッフの松浦君を拉致し、和歌山県北山川に行ってきた。

2006年8月26日

楽しく泳ぐ沢といえば堂倉谷。真夏の避暑を兼ねて突入したが、深夜から大雨洪水警報の出る大荒れの天気に。増水で深夜に草むらに避難撤退となった。

2006年8月12日

毎年の恒例になっているお盆の四国へのパドルトリップ、今年も阿波踊りで盛り上がった!

2006年8月11日

好天のカシュニの滝
世界遺産となった知床半島を1周してきた。恵まれた天候と下調べのお陰で、ジェラシックパークの様な絶景の中をシーカヤックで漕ぎ、マスやオショロコマなどの魚を釣り、親子のヒグマや、海鳥、蝦夷鹿な [...]

2006年8月10日

単身赴任中の友人の帰省に合わせ、半休を取って真夏のMTBを楽しんできた。気持ちよい位汗だくになって、久々の再会を楽しんだ。

2006年8月5日

日本海のリアス式海岸で有名な蘇洞門にショートトリップに行ってきた。うなぎ上りの気温であったが、冷たい滝と透き通る海に海蝕洞の絶景を堪能してきた。

2006年7月29日

遅れた梅雨明けの中、初心者を連れて定番の神崎川に避暑に行ってきた。綺麗な流れの中をシャワークライミングと飛び込みを満喫した。

2006年7月29日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践している販売店のアシーズブリッジ様のキャニオニングツアーに一緒に行ってきた。

2006年7月22日

今年もレスキューミーティングを紀伊半島の北山川で開催しました。関西のリバーカヤッカー有志が集まり、毎年一回行っているレスキュー練習会です。

2006年7月15日

海の日の三連休は梅雨が明けず。エスケープルートの多い濁河川本谷に新商品開発テストを兼ねて行ってきた。御嶽の懐の谷は深く、回送MTBも含めて自然を堪能。1日目晩から大雨・濁流のため2日目はエスケープした。

2006年7月3日

その後は、加計呂麻島の無人浜2泊3日とマングローブツアーを楽しんだ。

2006年6月30日

梅雨空の神戸を離れ梅雨明け直後の奄美へ、恒例のレース&ツアーに行ってきた。

2006年6月24日

梅雨の合間をぬい、リアス式海岸の景観豊かな伊勢志摩にて、無人浜キャンプ&シーカヤックでゆったりと自然を堪能してきた。

2006年6月17日

夏のカヤック大会といえば、にじますカップ。今回で12回目をむかえる。草大会でありながら毎年全国各地より200名近くの出場者がいる日本最大級のリバーイベントへ行ってきた。

2006年6月10日

台高を代表する百名谷の東ノ川に梅雨の合間をぬって行ってきた。巨岩が転がる非常に深いの渓谷の中、大蛇嵓などの幾つもの大岸壁、関西隋一の西ノ滝など、北アルプスなどでもそうない豪快な本流遡行を堪能した。

2006年5月27日

ずーと寒かったこの春もようやく暖かくなり、蒸し暑い日も多くなってきた、いよいよ水遊びのシーズンです。協賛メーカーとしてイベントをお手伝いしてきた。

2006年5月26日

瀬戸内シーカヤックミーティングへの道中に5月21日に行った海峡へ、今度は大潮下げの時間に調査してきた。

2006年5月20日

近頃シーカヤッカーの間で俄かに囁かれているタイダルレース(潮流遊び)。販売店社長に誘われ調査に同行した。前日は環境NGO活動のお手伝です。

2006年5月20日

豪雪のため当初予定より1ヶ月半遅れで白山東面台地に行くことができた。快晴の中、豪快な東面台地と豊かなブナの森を堪能できた。お勧めのルートです。

2006年5月11日

長崎の販売店さんへ営業に行くと、「海に出てるので追っかけておいで!」と言われたので、言われるがままに出てみた。

2006年5月3日

GWはコース良し・温泉良し・桜良しで、やっぱり東北に限る!と言うことで、北ア・槍ヶ岳飛騨沢を滑った後、一路、車を走らせ八甲田山にやってきた。

2006年5月2日

GWはロングツアー!豪雪のため当初予定を変更し昨年オートルートで行った際によさそうであった黒部源流へ。天気にも恵まれGWにも関わらず真っ白な雪景色をゆったりと堪能してきた。

2006年4月30日

今年のGWは恒例のパドルトリップで山形に足を伸ばしてみた。桜満開の中、気温は暖かく且つ水温は冷たく、カヤックには最高のシーズン到来です。

2006年4月29日

GWロングツアー前の足慣らしに。ブリザードにも吹かれ飛騨乗越まで到達できたが、最高の斜面の飛騨沢もガスとクラスト・アイスバーンに見舞われた。

2006年4月22日

出張中、中部でも漕ごうとウイズネイチャーさんのツアーと同行。ダウンリバーするには最高の水量で、天候も良く、気持ち良い春のカヤッキングを楽しんだ。

2006年4月16日

出張中に関東の仲間と「雪解けといえばここ」という川に行ってきました。水量は少なめでしたがさすが水上、いいプレイスポットがあり楽しめました。

2006年4月15日

不安定な気圧配置のため当初予定を変更し、一番天気が崩れにくそうな白馬を狙った。4月なのに新雪も積った中、両日とも天気に恵まれたツアーとなった。

2006年3月28日

東北営業の際、販売店MESAの方々とシーカヤックショートツーリングに行きました。 絶壁&洞窟といった楽しいクロシオブルーの海岸線ツーリングでした。

2006年3月25日

今シーズン初の平湯方面で、岩稜帯の金山岩から安房平への急峻なワサビ谷と、定番の焼岳を滑ってきた。雪はボーゲンも出来ないぐらい大変な所もあったが、素晴らしい景色に巡り合えた。

2006年3月18日

連休で妙高・金山周辺のロングツアーを狙っていたが、前線通過で大荒れ予報のため急遽日帰りに変更。天気に翻弄された4日間であった。

2006年3月11日

西日本では初のバックカントリーイベントということもあり、BCチャレンジ(レース)、BC講習会等で延べ300名を越える多数の方に参加頂き大変盛上がりました。

2006年3月4日

日本テレマークスキー協会主催のバックカントリーフェスティバルが焼額山スキー場/志賀高原プリンスホテルを会場に2日間にわたって行われました。

2006年2月25日

展示会の合間を縫って普段行けない関越沿いの定番のヤカイ沢ルートへ。快晴の中、上越・谷川の素晴らしい景色と気持ちのよい急斜面を堪能しました。

2006年2月11日

岡山の自然に恵まれた上斎原の恩原高原へ。豪雪のお陰で岡山でもパウダーを堪能しました。

2006年2月4日

福井の山は厳冬期の雪が多い時に行かねばと、記録を見かけない小荒島岳西斜面と、経ヶ岳(敗退)でパウダーを堪能してきました。

2006年1月28日

西日本バックカントリーフェスティバル(3/11-12)の準備で、若桜氷ノ山スキー場と三ノ丸・わさび谷を下見してきました。是非イベントに参加してくださいね。

2006年1月21日

一番パウダーが良い季節。しかし、豪雪のあとの大雨で山はアイスバーンとデブリでアドベンチャーコースに。翌日は晩に積った新雪でパウダーも味わえました。

2006年1月14日

日本テレマークスキー協会主催の講習会にfinetrack3名も講師・スタッフとしてお手伝いをしてきました。80名を越える多数の方に参加頂きました。皆熱心に講習を受け上達し、また、テレマーク仲間の輪を広げたようです。

2006年1月8日

後半は、快適な自炊宿の吹上温泉・白銀荘をベースに2日間、そして、豪雪のニセコを2日間堪能しました。

2006年1月6日

極寒の自然現象のサンピラーも見れる幻想的な場所でした。

2006年1月1日

年始は北海道パウダーを求め-30℃に耐えうる準備をして十勝連峰へ。比較的良い天気の中、ひっそりした原始ヶ原をベースにパウダーを堪能してきました。