※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

沢登り・シャワークライミング


2006年7月29日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践している販売店のアシーズブリッジ様のキャニオニングツアーに一緒に行ってきた。

2006年7月15日

海の日の三連休は梅雨が明けず。エスケープルートの多い濁河川本谷に新商品開発テストを兼ねて行ってきた。御嶽の懐の谷は深く、回送MTBも含めて自然を堪能。1日目晩から大雨・濁流のため2日目はエスケープした。

2006年6月10日

台高を代表する百名谷の東ノ川に梅雨の合間をぬって行ってきた。巨岩が転がる非常に深いの渓谷の中、大蛇嵓などの幾つもの大岸壁、関西隋一の西ノ滝など、北アルプスなどでもそうない豪快な本流遡行を堪能した。

2005年9月3日

備後川は、池原ダムの東奥にある北山川支流である。入渓から二股までの泳げる淵と、左俣の連瀑帯と程よいグレード。水は底まで見える程綺麗であるが林道までの藪漕は濃くイバラと杉に苦しめられ大変であった。

2005年8月6日

蒸し暑い夏が続くので、とにかく避暑に鈴鹿で泳ぎまくれるコースをたどりました。全て本流をシャワークライム&飛び込みで全身水だらけで最高の避暑ができました。

2005年7月30日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践している販売店のアシーズブリッジ様の沢ツアーに一緒に行ってきました。ベテランのスタッフがリードして安心した沢登りを楽しめます。

2005年7月24日

大峰主峰の一つ、釈迦ヶ岳の北西の流域の水を集めて十津川へと流れる支流、旭ノ川本流にいってきました。ショートコースとなったが、避暑には最適の楽しめる沢である。

2005年7月16日

日本百名谷の一つとして有名な、紀伊半島南部に位置する、黒蔵谷に沢中1泊2日で行ってきました。天候に恵まれ、長く続くゴルジュの藍い綺麗な淵を魚と共に泳いで、まるで別世界を堪能してきました。

2005年6月19日

近場の六甲山にも面白い沢登りがあると、芦屋川に行ってきました。意外にもこんな街の近くに深いゴルジュと岩場があり、泳ぎとクライミングを堪能してきました。

2005年6月18日

上部を冬に滑走した八木川源流・左俣と右俣にある布滝に沢登りに行ってきました。雨不足の影響もあり水が非常に少なかったが、全て巻かずに本流沿いを登り、クライミング要素の強い沢登となりました。

2005年6月9日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践してるアシーズブリッジ様と、昨年行って良かった神崎川に行ってきました。発達したゴルジュと綺麗な藍い淵を、皆がつがつ泳いで飛び込んできました。

2005年6月5日

瀬戸内ミーティング翌日、朝一で移動し祖谷川源流の綺麗な沢に行ってきました。簡単なショートコースとなりましたが、新緑の中、四国剣山の山深い沢と綺麗な水を楽しんできました。

2005年5月29日

商品撮影もあるため、アプローチ時間が短い鈴鹿エリアの短い沢を選びました。ショートコースの割りに、ゴルジュ、淵、泳ぎ、楽しませてくれる滝・岩があり、づっと良い天気が続く暑い中、手軽な避暑となりました。

2005年5月28日

蒲田川にまだ雪解け水が残っているとの情報をキャッチし、「それでは」と行ってきました。土曜日はゴールデンウイークに下った双六川をさらに奥まで下見しようと、調査沢登りを行い、29日日曜日はやはり漕がずには居られず蒲田川を下ってきました。

2005年4月25日

週末のカヌーはじめて祭りを終え、明けて25日身も心もリフレッシュすべくカヌー関係営業マン2名と吉野川支流上谷へ今年初の沢登りに行ってきました。天候に恵まれ気持ちよくマイナスイオンを浴びてきました。

2004年9月4日

暑い夏は、沢で気持ちよく吹き飛ばそうと、水量の多い、淵が沢山ある神崎川へ。関西・中部から非常に近いにもかかわらず、綺麗な水に沢山飛び込んで泳ぎました。

2004年8月11日

商品テストを兼ねて友人たちと沢下りしてきました。晴天に恵まれ、北アルプス黒部川本流の非常に発達した深いゴルジュと藍い淵を、楽しく泳いで下りました。

2004年6月19日

1週間雨が降らず水量が増えていないので、昨年行って非常に良かった芦廼瀬川に沢登りにいくことに。天気も良く、非常にゴルジュの発達したエメラルドグリーンの淵を気持ちよく沢山泳いできました。

2004年5月15日

沢登りもそろそろ行こうかということで、ゴルジュが楽しめそうな台高の支流の沢を選びました。