※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

沢登り・シャワークライミング


2009年10月24日

大台ケ原に源を発する、東ノ川にかかる2本の大滝、西ノ滝と中ノ滝。
そのうち、落差250mを誇る、関西最大の滝である中ノ滝の登攀にトライ。紅葉に包まれながら、全9ピッチの快適なワイルドクライミングを楽しんだ。

2009年9月26日

登攀と泳ぎが連続しするうえ、林道からのアクセスが容易なこともあいまって、最近では日帰りで遡行するパーティがほとんどのこの川を、沢中2泊かけて出会いから源流まで、ワンプッシュでの遡行を試みた。

2009年8月8日

黒部川の最大支流、黒薙川にあって柳又谷と並び称される北又谷にトライ。増水でさらに手ごわくなった谷で、3日間水と戯れてきた。

2009年7月20日

連休最終日、明るく開放的な花崗岩のゴルジュ迷路、祝子川を楽しんだ。

2009年7月18日

長さ12kmにわたって地の底を行くような逃げ場のない極めて遡行困難なゴルジュを形成する由布川。幻の滝、みこやしきの滝を越えて完全遡行はなるか。

2009年6月6日

扇ノ山は兵庫県と鳥取県の県境に位置し、山頂部が高原状の穏やかな山容で知られる。しかし、その北面に切れ込む小又谷は、その穏やかな山容からは想像もつかない険谷だ。
今回、関西のアルパインクライミング繋がりの仲間で小又谷を訪れることになった。

2008年11月3日

鈴鹿・滝洞谷はほとんど水がなく、石灰岩の独特の造形で知られる異色の沢。登攀要素が強く、内容は沢というよりもほとんどアルパインクライミングだ。ハーケン、ナチュプロワークの練習を兼ねて遡行してきた。

2008年10月5日

ツキ谷・千尋滝は紀伊半島でも屈指の大きさと美しさを誇る大滝。今回はこの滝の登攀のみにターゲットを絞り変化にとんだクライミングを楽しんだ。

2008年9月13日

紀伊半島南部を代表する大峡谷、立合川を遡行し、上葛川を下降。バリエーションに富んだ沢旅を楽しんだ。

2008年7月19日

御嶽西面に深いV字谷を刻み、御嶽に突き上げる兵衛谷。3日間かけて距離15km、標高差2200mのダイナミックな沢旅を堪能してきた。

2008年6月14日

入口に大滝を掛け、続く連瀑帯が見事なツキ谷を遡行してきた。

2007年6月12日

新商品開発テストも兼ねて沢登りへ。いい陽気のなか水遊びを堪能した。

2006年8月26日

楽しく泳ぐ沢といえば堂倉谷。真夏の避暑を兼ねて突入したが、深夜から大雨洪水警報の出る大荒れの天気に。増水で深夜に草むらに避難撤退となった。

2006年7月29日

遅れた梅雨明けの中、初心者を連れて定番の神崎川に避暑に行ってきた。綺麗な流れの中をシャワークライミングと飛び込みを満喫した。

2006年7月29日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践している販売店のアシーズブリッジ様のキャニオニングツアーに一緒に行ってきた。

2006年7月15日

海の日の三連休は梅雨が明けず。エスケープルートの多い濁河川本谷に新商品開発テストを兼ねて行ってきた。御嶽の懐の谷は深く、回送MTBも含めて自然を堪能。1日目晩から大雨・濁流のため2日目はエスケープした。

2006年6月10日

台高を代表する百名谷の東ノ川に梅雨の合間をぬって行ってきた。巨岩が転がる非常に深いの渓谷の中、大蛇嵓などの幾つもの大岸壁、関西隋一の西ノ滝など、北アルプスなどでもそうない豪快な本流遡行を堪能した。

2005年9月3日

備後川は、池原ダムの東奥にある北山川支流である。入渓から二股までの泳げる淵と、左俣の連瀑帯と程よいグレード。水は底まで見える程綺麗であるが林道までの藪漕は濃くイバラと杉に苦しめられ大変であった。

2005年8月6日

蒸し暑い夏が続くので、とにかく避暑に鈴鹿で泳ぎまくれるコースをたどりました。全て本流をシャワークライム&飛び込みで全身水だらけで最高の避暑ができました。

2005年7月30日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践している販売店のアシーズブリッジ様の沢ツアーに一緒に行ってきました。ベテランのスタッフがリードして安心した沢登りを楽しめます。

2005年7月24日

大峰主峰の一つ、釈迦ヶ岳の北西の流域の水を集めて十津川へと流れる支流、旭ノ川本流にいってきました。ショートコースとなったが、避暑には最適の楽しめる沢である。

2005年7月16日

日本百名谷の一つとして有名な、紀伊半島南部に位置する、黒蔵谷に沢中1泊2日で行ってきました。天候に恵まれ、長く続くゴルジュの藍い綺麗な淵を魚と共に泳いで、まるで別世界を堪能してきました。

2005年6月19日

近場の六甲山にも面白い沢登りがあると、芦屋川に行ってきました。意外にもこんな街の近くに深いゴルジュと岩場があり、泳ぎとクライミングを堪能してきました。

2005年6月18日

上部を冬に滑走した八木川源流・左俣と右俣にある布滝に沢登りに行ってきました。雨不足の影響もあり水が非常に少なかったが、全て巻かずに本流沿いを登り、クライミング要素の強い沢登となりました。

2005年6月9日

finetrackと似たスタイルで、泳ぐ沢登りを実践してるアシーズブリッジ様と、昨年行って良かった神崎川に行ってきました。発達したゴルジュと綺麗な藍い淵を、皆がつがつ泳いで飛び込んできました。

2005年6月5日

瀬戸内ミーティング翌日、朝一で移動し祖谷川源流の綺麗な沢に行ってきました。簡単なショートコースとなりましたが、新緑の中、四国剣山の山深い沢と綺麗な水を楽しんできました。

2005年5月29日

商品撮影もあるため、アプローチ時間が短い鈴鹿エリアの短い沢を選びました。ショートコースの割りに、ゴルジュ、淵、泳ぎ、楽しませてくれる滝・岩があり、づっと良い天気が続く暑い中、手軽な避暑となりました。

2005年5月28日

蒲田川にまだ雪解け水が残っているとの情報をキャッチし、「それでは」と行ってきました。土曜日はゴールデンウイークに下った双六川をさらに奥まで下見しようと、調査沢登りを行い、29日日曜日はやはり漕がずには居られず蒲田川を下ってきました。

2005年4月25日

週末のカヌーはじめて祭りを終え、明けて25日身も心もリフレッシュすべくカヌー関係営業マン2名と吉野川支流上谷へ今年初の沢登りに行ってきました。天候に恵まれ気持ちよくマイナスイオンを浴びてきました。

2004年9月4日

暑い夏は、沢で気持ちよく吹き飛ばそうと、水量の多い、淵が沢山ある神崎川へ。関西・中部から非常に近いにもかかわらず、綺麗な水に沢山飛び込んで泳ぎました。

2004年8月11日

商品テストを兼ねて友人たちと沢下りしてきました。晴天に恵まれ、北アルプス黒部川本流の非常に発達した深いゴルジュと藍い淵を、楽しく泳いで下りました。

2004年6月19日

1週間雨が降らず水量が増えていないので、昨年行って非常に良かった芦廼瀬川に沢登りにいくことに。天気も良く、非常にゴルジュの発達したエメラルドグリーンの淵を気持ちよく沢山泳いできました。

2004年5月15日

沢登りもそろそろ行こうかということで、ゴルジュが楽しめそうな台高の支流の沢を選びました。