※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

カヌー・カヤック


2010年5月9日

櫛田合流から下を含む蓮ダム下の蓮峡からのセクションで、滝と渓谷を楽しんだ。

2010年5月2日

関東地方のパドラーに定番の春の利根川ダウンリバー、強い流れ求め紅葉峡コースを3日連続で満喫。
さらに2日目には藤原ダムよりさらに上流の照葉峡でクリークボーティングを楽しんだ。

2010年4月24日

特徴的な平たい岩盤を、ウォータースライダーやロックガーデンを縫うように降る美しい山里の川、引原川で念願のダウンリバーを楽しんだ。

2010年4月4日

今年の宮川、初回はいままで体験したことのないハイウォーター。クラス5+のビッグウォーターをコース半ばで断念。そしてリベンジを期して訪れた2回目は、岩が表われて険悪になったクラス4+、緊迫のダウンリバーであった。

2010年4月3日

雪解けエキストリームダウンリバー、早い流速と激しい落差にスリルを求めて、週末まで降り続いた雨と雪解けで増水した飛騨小坂川へ向かった。

2010年3月7日

鈴鹿山脈を背景に琵琶湖までの短い距離を一気に流れ落ちる湖東の川は、雪解けシーズンには格好のクリークボーティングゲレンデ。愛知川上流の神崎川と茶屋川の2本、巨岩地帯を駆け抜けるスティープ・クリークを楽しんだ。

2010年2月13日

季節限定の雄大なエクストリームダウンリバー、ガラス色に透き通る、重く冷たい雪解け水を満喫した。

2009年11月23日

都会に程近いサバーバン・クリークで迫力にあるクリークボーティングを満喫した。

2009年10月11日

台風18号による強烈な増水も引き始め、いい水位となった奈良吉野川上流の通称アッパーナラヨシをダウンリバーした。

2009年10月10日

台風18号がもたらした大雨によって、増水した奈良吉野川の支流、高見川上流のクリーク区間をプレイボートでダウンリバーした。

2009年10月4日

久々のまとまった雨を逃すまじと、水位データベースを睨んで選んだのが有田川。コース核心の荒々しいゴルジュ、明恵峡で豊富な水量によるパワーとスピード感を満喫した。

2009年8月13日

台風の残り水を追いかけて四国三郎の別名を持つ大河吉野川へ、クリークボートのみをカートップして、支流狙いの2日間のカヤックトリップを行った。

2009年7月12日

雨の恩恵を存分に受け、澄んだ独特のブルーを帯びた美しい流れの中、日高川上流の全3セクションで、ダウンリバーとプレイ両方で楽しんだ。

2009年7月11日

梅雨後半の豪雨の恩恵を受け、緑深い南紀日置川、四村川のスティープクリークを堪能した。

2009年5月31日

太陽と透明度が高くきれいな海を求め、紀伊水道の入り口湯浅湾へ。今シーズン初のシーカヤックツアーで、鷹島・黒島といくつかの幻想的な洞門を巡った。

2009年5月17日

雨模様のため予定していた富士登山から転身、春の奈良吉野川をカヤックで楽しんだ。川の水位は渇水レベルであったが、初心者トレーニングとメンバー各自のスキルをブラッシュアップ。スローバックを用いたレスキューの練習をコース途中で行いながらのショートツーリングであった。

2009年4月26日

前日から恵みの雨、新緑深いゴルジュの中、豊富な水量の極上ホワイトウォーターをカヤッキングで満喫した。

2008年10月18日

由良川でカヤックを楽しみ、今が旬の黒枝豆を堪能してきた

2008年8月10日

お盆休みを利用して隠岐へ6日間の遠征。日本屈指の豪快な海岸風景と、素晴らしい透明度の海、豊かな海の幸を堪能してきた。

2008年8月3日

隠岐シーカヤックツアーの腕慣らしに日本海へ。断崖絶壁の海岸美を楽しみ餘部鉄橋の袂にゴールするショートツアーを楽しんだ。

2008年6月21日

程よく増水した美山川をカヤックで楽しみ、夜はfinetrackスタッフの友人夫婦が、美山町で手作りの田舎暮らしを営みつつ、様々な情報発信を行っている田歌舎へ遊びに行ってきた。

2008年6月7日

梅雨時の増水でさらに楽しくなった奈良吉野川で、リバーカヤックを楽しんだ

2008年6月1日

舞鶴の沖に浮かぶ冠島は、オオミズナギドリ最後の楽園ともいわれる無人島で、保護のため上陸は禁止されている。上陸への期待を抱きつつ「雄島まいり」のタイミングに合わせてシーカヤックで訪れた。

2007年8月12日

昨年のお盆は、知床半島シーカヤック1周と羅臼岳縦走で、大自然と海の幸を堪能。味をしめた我々はまだ行ったことのない対馬対馬1周と白嶽登山&岩登りの現地7日間の旅を計画。天候と潮の機嫌を見ながら漕いだり遊んだりしようと、頼りになる仲間たち7名で出発した。

2007年7月28日

Nanokの新艇の初漕ぎに若狭湾の名所、常神と三方五湖をハシゴしてきた。お勧めのゴールデンコースである。

2007年7月22日

増水で面白くなった吉野川でカヤックを楽しんできた。

2007年6月30日

清流のカヤックに行こうと大塔川へ。上流には沢登りの憧れの名渓と言われる黒蔵谷が注ぎ込む川だ。美しい景色の中を魚と一緒に楽しく漕いできた。

2007年6月9日

陽気に誘われ瀬戸内の小さな犬島へ。銅精錬所跡のレンガ煙突が残る花崗岩の島風情を楽しんだ。

2007年6月2日

暖かくなりウォータースポーツのシーズン突入。筏下りでも有名な北山川でリバーカヤックを堪能してきた。

2006年10月21日

海の幸が豊かなこの時期、瀬戸内で釣りの有名な家島諸島にエギングへ。釣果はさっぱりでしたが、独特の自然と差し入れの丹波黒豆を堪能した。

2006年9月30日

今シーズン最後の観光放水。西日本営業巡業最後に野遊び屋様にお伺いしたついでにスタッフの松浦君を拉致し、和歌山県北山川に行ってきた。

2006年8月12日

毎年の恒例になっているお盆の四国へのパドルトリップ、今年も阿波踊りで盛り上がった!

2006年8月11日

好天のカシュニの滝
世界遺産となった知床半島を1周してきた。恵まれた天候と下調べのお陰で、ジェラシックパークの様な絶景の中をシーカヤックで漕ぎ、マスやオショロコマなどの魚を釣り、親子のヒグマや、海鳥、蝦夷鹿な [...]

2006年8月5日

日本海のリアス式海岸で有名な蘇洞門にショートトリップに行ってきた。うなぎ上りの気温であったが、冷たい滝と透き通る海に海蝕洞の絶景を堪能してきた。

2006年7月22日

今年もレスキューミーティングを紀伊半島の北山川で開催しました。関西のリバーカヤッカー有志が集まり、毎年一回行っているレスキュー練習会です。

2006年7月3日

その後は、加計呂麻島の無人浜2泊3日とマングローブツアーを楽しんだ。

2006年6月30日

梅雨空の神戸を離れ梅雨明け直後の奄美へ、恒例のレース&ツアーに行ってきた。

2006年6月24日

梅雨の合間をぬい、リアス式海岸の景観豊かな伊勢志摩にて、無人浜キャンプ&シーカヤックでゆったりと自然を堪能してきた。

2006年6月17日

夏のカヤック大会といえば、にじますカップ。今回で12回目をむかえる。草大会でありながら毎年全国各地より200名近くの出場者がいる日本最大級のリバーイベントへ行ってきた。

2006年5月27日

ずーと寒かったこの春もようやく暖かくなり、蒸し暑い日も多くなってきた、いよいよ水遊びのシーズンです。協賛メーカーとしてイベントをお手伝いしてきた。

2006年5月26日

瀬戸内シーカヤックミーティングへの道中に5月21日に行った海峡へ、今度は大潮下げの時間に調査してきた。

2006年5月20日

近頃シーカヤッカーの間で俄かに囁かれているタイダルレース(潮流遊び)。販売店社長に誘われ調査に同行した。前日は環境NGO活動のお手伝です。

2006年5月11日

長崎の販売店さんへ営業に行くと、「海に出てるので追っかけておいで!」と言われたので、言われるがままに出てみた。

2006年4月22日

出張中、中部でも漕ごうとウイズネイチャーさんのツアーと同行。ダウンリバーするには最高の水量で、天候も良く、気持ち良い春のカヤッキングを楽しんだ。

2006年4月16日

出張中に関東の仲間と「雪解けといえばここ」という川に行ってきました。水量は少なめでしたがさすが水上、いいプレイスポットがあり楽しめました。

2006年3月28日

東北営業の際、販売店MESAの方々とシーカヤックショートツーリングに行きました。 絶壁&洞窟といった楽しいクロシオブルーの海岸線ツーリングでした。

2005年10月8日

新商品準備と展示会の忙しい合間の3連休を利用して、水と景色とゴルジュの綺麗な那珂川に行ってきました。

2005年9月10日

川で出会った仲間とレスキューの練習会を参加者30名で行いました。レスキューについて練習したり、自分たちが経験した事故を検証したりして今後のリバーライフを安全に楽しむ為の練習会で毎年1回のペースで行っています。

2005年8月27日

今年の西日本は水不足。そんな中で櫛田川の支流蓮ダムは8tの放水をしており、綺麗な川を下ってきました。

2005年8月12日

夏期休暇を使い、渇水だと言われているにもかかわらず、正月に行って以来の四国吉野川へ行ってきました。