※BC(バックカントリー)で遊ぶには十分な装備、知識、経験が必要です。安全に注意し、レベルに合ったフィールドで楽しみましょう。

BCスキー・スノーボード


2007年12月16日

シーズン初めは山に余り入れないので、中部へ毎週ゲレンデテレマーク。しかし、今年は降雪が早く、シーズン初めからゲレンデパウダーを堪能。

2007年11月23日

今シーズンも山スキー初滑りは11月の立山。豪雪で富山・立山側から入れず、長野・扇沢まで回りこんでの入山であったが、シーズン初めからパウダー三昧を堪能した。

2007年11月4日

例年恒例、岐阜の人工スキー場でシーズン初滑りです。

2007年5月26日

シーズン最期の滑り納めは温泉テレマークへ。山の上はまだまだ沢山の雪。雄大な斜面と温泉を堪能した。

2007年5月3日

快晴のGW後半。直前の新雪で真っ白な真砂沢と、雪崩・デブリの三ノ窓雪渓を滑って、快適な雪洞泊を楽しんだ。

2007年4月13日

旭川までの出張後に、折角なので十勝連峰へ。4月の新雪の三段山と千春沢を堪能。北海道のシーズンは長いです。

2007年4月7日

超特急の東・北日本の出張の合間に、神楽峰のショートルートへ。好天に恵まれ良い景色の中を気持ち良く滑った。

2007年3月31日

今回も前線通過前の山テレマーク。午後から天気が崩れ、雪・雨に追われるように微妙なクラスト斜面を下山した。

2007年3月10日

今回も低気圧通過前の晴天。天気の崩れが遅い御嶽へ。快晴の中、珍しい御嶽のパウダーを堪能した。

2007年2月10日

低気圧通過前の晴天。日帰りで良さそうな白馬へ。土曜晩の大雪直後の日曜日は雪が不安定で引き返した。

2007年2月3日

シーズン久々の大雪。ある程度埋っているだろう出かけた福井の山はまだま雪が少なく藪スキーでアドベンチャーなツアーとなってしまった。

2007年1月28日

3/10-11開催予定のバックカントリーフェスティバル実行委員として下見&打ち合わせに、わかさ氷ノ山スキー場へ。ナビゲーション講習演習や下見を行った。

2007年1月21日

日帰り組みと合流し、パウダー時期に最適な日照岳へ。積雪が少なく藪山で、かつ、新雪も好天のため固まりなかなかアドベンチャーなツアーとなった。

2007年1月20日

暖冬で相変らず雪不足。降雪があった白山周辺の野谷荘司山へ。藪山が多い中、ここだけは真っ白で少し重めのパウダーを堪能できた。

2007年1月13日

日本テレマークスキー協会主催の講習会にfinetrackも講師・スタッフとしてお手伝いをしてきました。100名近い多数の方に参加頂きました。皆熱心に講習を受け上達し、また、テレマーク仲間の輪を広げたようです。

2007年1月1日

正月休みを利用してニセコ裏山を滑りまくろうと北海道へ。暖冬の影響でパウダーは少なかったが、アンヌプリ、羊蹄山、目国内岳、チセヌプリ、イワオヌプリ等々、裏山バックカントリースキーと温泉を堪能した。

2006年11月23日

山の初滑りといえば11月の立山。多くのエキスパートの方々も日本全国から集まり、快晴の中、雲海の上で立山の自然と滑りを堪能した。

2006年5月20日

豪雪のため当初予定より1ヶ月半遅れで白山東面台地に行くことができた。快晴の中、豪快な東面台地と豊かなブナの森を堪能できた。お勧めのルートです。

2006年5月3日

GWはコース良し・温泉良し・桜良しで、やっぱり東北に限る!と言うことで、北ア・槍ヶ岳飛騨沢を滑った後、一路、車を走らせ八甲田山にやってきた。

2006年5月2日

GWはロングツアー!豪雪のため当初予定を変更し昨年オートルートで行った際によさそうであった黒部源流へ。天気にも恵まれGWにも関わらず真っ白な雪景色をゆったりと堪能してきた。

2006年4月30日

今年のGWは恒例のパドルトリップで山形に足を伸ばしてみた。桜満開の中、気温は暖かく且つ水温は冷たく、カヤックには最高のシーズン到来です。

2006年4月29日

GWロングツアー前の足慣らしに。ブリザードにも吹かれ飛騨乗越まで到達できたが、最高の斜面の飛騨沢もガスとクラスト・アイスバーンに見舞われた。

2006年4月15日

不安定な気圧配置のため当初予定を変更し、一番天気が崩れにくそうな白馬を狙った。4月なのに新雪も積った中、両日とも天気に恵まれたツアーとなった。

2006年3月25日

今シーズン初の平湯方面で、岩稜帯の金山岩から安房平への急峻なワサビ谷と、定番の焼岳を滑ってきた。雪はボーゲンも出来ないぐらい大変な所もあったが、素晴らしい景色に巡り合えた。

2006年3月18日

連休で妙高・金山周辺のロングツアーを狙っていたが、前線通過で大荒れ予報のため急遽日帰りに変更。天気に翻弄された4日間であった。

2006年3月11日

西日本では初のバックカントリーイベントということもあり、BCチャレンジ(レース)、BC講習会等で延べ300名を越える多数の方に参加頂き大変盛上がりました。

2006年3月4日

日本テレマークスキー協会主催のバックカントリーフェスティバルが焼額山スキー場/志賀高原プリンスホテルを会場に2日間にわたって行われました。

2006年2月25日

展示会の合間を縫って普段行けない関越沿いの定番のヤカイ沢ルートへ。快晴の中、上越・谷川の素晴らしい景色と気持ちのよい急斜面を堪能しました。

2006年2月11日

岡山の自然に恵まれた上斎原の恩原高原へ。豪雪のお陰で岡山でもパウダーを堪能しました。

2006年2月4日

福井の山は厳冬期の雪が多い時に行かねばと、記録を見かけない小荒島岳西斜面と、経ヶ岳(敗退)でパウダーを堪能してきました。

2006年1月28日

西日本バックカントリーフェスティバル(3/11-12)の準備で、若桜氷ノ山スキー場と三ノ丸・わさび谷を下見してきました。是非イベントに参加してくださいね。

2006年1月21日

一番パウダーが良い季節。しかし、豪雪のあとの大雨で山はアイスバーンとデブリでアドベンチャーコースに。翌日は晩に積った新雪でパウダーも味わえました。

2006年1月14日

日本テレマークスキー協会主催の講習会にfinetrack3名も講師・スタッフとしてお手伝いをしてきました。80名を越える多数の方に参加頂きました。皆熱心に講習を受け上達し、また、テレマーク仲間の輪を広げたようです。

2006年1月8日

後半は、快適な自炊宿の吹上温泉・白銀荘をベースに2日間、そして、豪雪のニセコを2日間堪能しました。

2006年1月6日

極寒の自然現象のサンピラーも見れる幻想的な場所でした。

2006年1月1日

年始は北海道パウダーを求め-30℃に耐えうる準備をして十勝連峰へ。比較的良い天気の中、ひっそりした原始ヶ原をベースにパウダーを堪能してきました。

2005年12月25日

豪雪の3連休の最終日は晴天予報。普段の積雪では行けない記録のない氷ノ山の新ルートを快晴の中滑ってきた。

2005年12月17日

初心者もいるのでシーズン早めから山に入れて簡単な乗鞍に行くことに。ゲストも迎えテントで忘年会です。
大寒波でパウダーをこんな早くから堪能できました。

2005年12月2日

日本テレマーク協会(TAJ)のゼネラルスタッフミーティングにバックカントリー部・普及部の理事・委員として参加してきました。

2005年11月23日

シーズン最初の山はやはり立山。今回は、友人のビックマウンテンテレマーカー松島譲氏も同行。
天気が不安定で毎日雪が降り視界が利かないことも多く、遠征できませんでしたが、快適なイグルーをベースに積もりたてのパウダーを安全を確認しながら堪能しました。イグルーでの焼肉宴会は最高です。

2005年11月5日

今シーズン初滑りです。月末の立山に向けて綺麗な紅葉の中で足を慣らしをしました。鷲ヶ岳スキー場はこの早いタイミングで1.5kmも滑れ満足です。

2005年5月4日

日本オートルートの予備日を利用し、効率的に滑走距離を稼げる御山谷と立山川に行ってきた。天気にも恵まれ、荷物も軽く、2日で標高差3000mを滑走し、快適な谷間の大斜面を堪能できた。

2005年5月2日

駆け足の日本オートルートとなってしまったが、スゴノ頭あたりの黒部一番の山深さと、黒部源流の素晴らしい白い景色・滑走が出来充実したものとなった。もちろんfinetack製品の性能を十二分に実証でき、また、これからの新商品開発に得るものも大きかった。

2005年4月29日

一緒に焼山ツアーに行った「ひょうご山蹊記」著者川崎航洋氏からの誘いもあり、以前からの念願であった日本オートルートを縦走してきた。人数・嗜好等の状況もあり、川崎氏を含めた2名と、我々5名の2パーティーで協力しながらの縦走となった。

2005年3月26日

金山が30年以上前から気になっていた念願の滑走ラインを下ってきた。氷ノ山北斜面を滑り、八木川源流左股を下り、氷ノ越への登山道から途中で赤倉山頂を直登し赤倉山の素晴しい大斜面を滑って氷ノ越から若桜氷ノ山スキー場に戻る、この山域にあっては珍しくハードなスキーが楽しめるコースとなった。

2005年3月19日

昨年行った火打雪洞ツアーの際に非常に感動した焼山北斜面を是非滑りたいと、2泊3日の縦走コースを計画。3日間天気に恵まれ、黒沢岳と焼山北斜面の新雪を爽快に滑り、また、火打の奥深い山を感じれる充実した縦走ツアーとなりました。

2005年3月5日

日本テレマークスキー協会主催のバックカントリーテレマークフェスティバルに協賛メーカーとして参加してきました。今年で5回目であり、多数のメーカー協賛と数少ないテレマーク試乗会ということもあり、大勢の方が参加されました。

2005年2月27日

地元兵庫・鳥取にまたがる氷ノ山に行ってきました。当初は、氷ノ山から戸倉峠に抜ける予定でしたが、大雪のため変更しローカルな新ルートを地図を確認しながら下ってきました。

2005年2月26日

荒島岳は百名山の1つでもあり、関西から近場で良いところはないかと狙っていた山です。荒島岳山頂はあいにくのガスのため、登頂後引き返しましたが、代わりに小荒島岳からの良いパウダーを堪能しました。

2005年2月11日

カナダの友人を迎えツアーにいってきました。大雪のため当初予定の小屋泊まりを変更し、代わりに日帰りで赤倉山と前山からの良い斜面を堪能してきました。